イカスミパスタ。今回は自分でつくってません(笑
レトルトのイカスミパスタを買ってみましたが、なんかいまいち。過去にお店で食べたときは磯の風味がかなり効いてて相当うまかった。当時は見た目真っ黒で敬遠気味でしたが、一度おいしいイカスミパスタを食べるとちょっとはまります。作り方調べて今度は自分で作ってみようかと思います。
さて、先日とあるイタリア料理店でイカスミ入ったパスタを頂きました。メニューをよく見ずにイカスミ○○○パスタを頼んでみたら、なんと色が真っ黒じゃない!なんと、ソーセージにイカスミが練り込まれているという、なんともめずらしいタイプのものでした(写真の黒いものがイカスミ)。これにはびっくりしました。しかも、イカスミ練り込みソーセージがおいしい!
今回は車で行ったので、お酒飲めなかったので、次回はお酒飲める体制で行ってみたいです。
▼オステリア アンゴリーノ
http://coaki.jp/hiroshima/2012/09/post-985.html
お知らせ
2013年2月13日水曜日
2013年2月11日月曜日
牡蠣の土手鍋
先日、『オイスターロード』って番組をやってました。番組中で「かき船 かなわ」の土手鍋が登場。なんともおいしそうなのでさっそく自宅で土手鍋をつくってみることにしました。
昔食べた記憶によると、なんだかみそ汁的な印象があったのですが、レシピを検索してみると甘みそ系なのが判明。昆布のだし汁に、味噌、みりん、砂糖、酒を調合してベースのスープを作成。味は濃いめで量は少なめに作るのがポイント(あとで野菜から水分が出てちょうど良くなります)。片栗粉も入れて、少しとろみも演出。だいぶたべ進んできたら、うどんを投入して味噌煮込みうどんに。今回はかなり満足いく仕上がりになりました。
「かき船 かなわ」の土手鍋のスープはもっと赤色だったので、赤味噌の比率が多いのかな。ぜひ一度味わってみたいです。
▼材料
味噌、みりん、酒、砂糖、昆布、白菜、ネギ、にんじん、大根、豚肉、牡蠣、うどん
▼かき船 かなわ
http://r.gnavi.co.jp/y112700/menu1.html
昔食べた記憶によると、なんだかみそ汁的な印象があったのですが、レシピを検索してみると甘みそ系なのが判明。昆布のだし汁に、味噌、みりん、砂糖、酒を調合してベースのスープを作成。味は濃いめで量は少なめに作るのがポイント(あとで野菜から水分が出てちょうど良くなります)。片栗粉も入れて、少しとろみも演出。だいぶたべ進んできたら、うどんを投入して味噌煮込みうどんに。今回はかなり満足いく仕上がりになりました。
「かき船 かなわ」の土手鍋のスープはもっと赤色だったので、赤味噌の比率が多いのかな。ぜひ一度味わってみたいです。
▼材料
味噌、みりん、酒、砂糖、昆布、白菜、ネギ、にんじん、大根、豚肉、牡蠣、うどん
▼かき船 かなわ
http://r.gnavi.co.jp/y112700/menu1.html
2012年7月6日金曜日
トマトの冷製パスタ
今回はトマトの冷製パスタ。暑くてじめじめした日にはなかなかオススメ。生のタマネギのピリ辛感と、レモンとケイパーでさっぱりと。
【材料】
トマト、タマネギ、ケイパー、オリーブオイル、ニンニク、パスタ、塩、コショウ
【材料】
トマト、タマネギ、ケイパー、オリーブオイル、ニンニク、パスタ、塩、コショウ
2012年7月2日月曜日
高菜とベーコンのパスタ と EURO2012 FINAL
今回は高菜とベーコンのパスタ。高菜とベーコンの相性はほんと抜群。そして、鷹の爪で辛みを少しアップ。コツは高菜を少し炒めるってところかな。ビールとよくあう。激ウマ。
【材料】
ベーコン、高菜、鷹の爪、ニンニク、白ワイン、パスタ、塩、コショウ
P.S TVではEURO2012決勝スペインvsイタリアのLIVE中。前半終わって2-0。スペインリード。後半のバロテッリ(イタリア)の活躍に期待。
[更新] AM5:37
予想に反して一方的な展開。スコアは4-0。けが人続出のイタリアに対して、安定感のあるスペインが史上初の2連覇。スペインすごいや。
【材料】
ベーコン、高菜、鷹の爪、ニンニク、白ワイン、パスタ、塩、コショウ
P.S TVではEURO2012決勝スペインvsイタリアのLIVE中。前半終わって2-0。スペインリード。後半のバロテッリ(イタリア)の活躍に期待。
[更新] AM5:37
予想に反して一方的な展開。スコアは4-0。けが人続出のイタリアに対して、安定感のあるスペインが史上初の2連覇。スペインすごいや。
2012年5月13日日曜日
ボンゴレビアンコ
今回はボンゴレビアンコ。
ボンゴレビアンコは、アサリってやっぱうまいわ!って改めて思うパスタです。
あのアサリの出汁、ちょっと白濁した出汁、とにかくうまい。今回は色合いもちょっと考えて、トッピングで大葉を入れました。
[材料]
アサリ、大葉、ニンニク、パスタ、オリーブオイル、白ワイン、塩、コショウ
ボンゴレビアンコは、アサリってやっぱうまいわ!って改めて思うパスタです。
あのアサリの出汁、ちょっと白濁した出汁、とにかくうまい。今回は色合いもちょっと考えて、トッピングで大葉を入れました。
[材料]
アサリ、大葉、ニンニク、パスタ、オリーブオイル、白ワイン、塩、コショウ
2012年5月4日金曜日
エビとホウレンソウのパスタ
今回はエビとホウレンソウのパスタ。そしてトッピングは青い空(いや、曇り空か。なんちゃって)。
味のほうはと言うと、、、今回もパスタがぬめぬめになって大失敗。しかもコショウを切らしていたので、なんともしまりのないお味に。コショウってすごいね。
しかし、なかなかぬめぬめ地獄から抜け出せない。本場イタリアからのお土産パスタは使いこなすのが大変?!
【材料】
エビ、ホウレンソウ、ニンニク、パスタ、オリーブオイル、白ワイン、鷹の爪
2012年4月15日日曜日
3色パスタのカルボナーラ
今回は3色パスタを使ったカルボナーラ。
3色パスタはイタリア旅行のお土産の頂き物。トマトのパスタ、ホウレンソウのパスタ、普通の3種類のパスタが混ざってます。色もなかなかきれいです。
出来上がり具合はなかなか良好。ソースのとろとろ感もちょうど良い。でもカルボナーラにしたら、せっかくの3色パスタのおもかげがなくなった(笑)
次回はもうちょっと3色がわかるものにしよ^^
【材料】
3色パスタ、ベーコン、パルメザンチーズ、たまご、にんにく、オリーブオイル、白ワイン、塩、コショウ
3色パスタはイタリア旅行のお土産の頂き物。トマトのパスタ、ホウレンソウのパスタ、普通の3種類のパスタが混ざってます。色もなかなかきれいです。
出来上がり具合はなかなか良好。ソースのとろとろ感もちょうど良い。でもカルボナーラにしたら、せっかくの3色パスタのおもかげがなくなった(笑)
次回はもうちょっと3色がわかるものにしよ^^
【材料】
3色パスタ、ベーコン、パルメザンチーズ、たまご、にんにく、オリーブオイル、白ワイン、塩、コショウ
2012年3月4日日曜日
ROAD TO アンチョビ PART6
2011年12月25日日曜日
アマトリチャーナ
アマトリチャーナ。
トマトとベーコンとタマネギ、それとパルメジャーノを使ったパスタ。パルメジャーノは直前にすり下ろしたものを使用。落合シェフがいつも言っているとおり、やっぱりパルメジャーノは下ろしたたてが最高にうまい。
【材料】
ベーコン、タマネギ、トマト缶、白ワイン、パスタ、オリーブオイル、塩、コショウ
トマトとベーコンとタマネギ、それとパルメジャーノを使ったパスタ。パルメジャーノは直前にすり下ろしたものを使用。落合シェフがいつも言っているとおり、やっぱりパルメジャーノは下ろしたたてが最高にうまい。
【材料】
ベーコン、タマネギ、トマト缶、白ワイン、パスタ、オリーブオイル、塩、コショウ
バーニャカウダと温野菜
バーニャカウダに挑戦。バーニャカウダは、ニンニク、アンチョビ、オリーブオイルと材料はシンプル。アンチョビは自家製のものを使用。
味のほうはというと、、、なんだか記憶していた味と違う。何かが違う。もっとクリーミーな印象があったが、クリーミーさがほとんど感じられない。見た目ももっとクリーム色だったはず。温めるときに失敗したか?!
材料がシンプルなだけに、分量、火加減に工夫がいりそう。もう少し研究してみようと思う。
【材料】
アンチョビ、ニンニク、オリーブオイル、牛乳(ニンニクゆでる用)、好みの野菜
味のほうはというと、、、なんだか記憶していた味と違う。何かが違う。もっとクリーミーな印象があったが、クリーミーさがほとんど感じられない。見た目ももっとクリーム色だったはず。温めるときに失敗したか?!
材料がシンプルなだけに、分量、火加減に工夫がいりそう。もう少し研究してみようと思う。
【材料】
アンチョビ、ニンニク、オリーブオイル、牛乳(ニンニクゆでる用)、好みの野菜
たこのマリネ
今回はたこのマリネ。このたこは地ものでとてもうまかった。
マリネはレモンの酸味がばっちり効いてていつも好評を頂く。ケイパーに加えて、今回はブラックオリーブも投入。オリーブは好物なので個人的に満足の味になった。
【材料】
たこ、塩、レモン、ケイパー、ブラックオリーブ、パセリ、オリーブオイル
マリネはレモンの酸味がばっちり効いてていつも好評を頂く。ケイパーに加えて、今回はブラックオリーブも投入。オリーブは好物なので個人的に満足の味になった。
【材料】
たこ、塩、レモン、ケイパー、ブラックオリーブ、パセリ、オリーブオイル
2011年12月18日日曜日
焼き牡蠣 イタリア風味
今回は、友人からから付きの牡蠣を頂いた(@daikiさんありがと!!)ので、イタリアンな感じの焼き牡蠣に。
オリーブオイルにニンニクのスライス、それとバジルを加えたものを牡蠣にかけて焼く。
仕上げに少しだけケチャップを足してトマト風味に。食べる直前にレモンも絞ってさっぱりと。牡蠣のうまみと、ニンニクオリーブオイル、トマトとレモンの酸味がうまいこと混ざり合ってなかなかおいしく仕上がりました!
【材料】
から付き牡蠣、ニンニク、オリーブオイル、バジル、パセリ、レモン、ケチャップ
オリーブオイルにニンニクのスライス、それとバジルを加えたものを牡蠣にかけて焼く。
仕上げに少しだけケチャップを足してトマト風味に。食べる直前にレモンも絞ってさっぱりと。牡蠣のうまみと、ニンニクオリーブオイル、トマトとレモンの酸味がうまいこと混ざり合ってなかなかおいしく仕上がりました!
【材料】
から付き牡蠣、ニンニク、オリーブオイル、バジル、パセリ、レモン、ケチャップ
2011年12月5日月曜日
ブイヤベース
今回はブイヤベース。
エビ、イカ、アサリ、サーモン、タラなど海鮮たっぷりのトマトスープ。材料聞いただけでもうまそうでしょ。
〆は残ったスープにごはんを入れて更にとろけるチーズをのっけてリゾットに。
奥に見えるのはおなじみのカルボナーラ。おろしたてのパルメザンチーズで作るのがやっぱり最高にうまい。そして作り方は、全卵使用&生クリームを使わない落合シェフ流!
【材料】ブイヤベース
エビ、イカ、アサリ、サーモン、タラ、トマト缶、タマネギ、白菜(セロリの代わりに)、パセリ、ニンニク、唐辛子(少々)、白ワイン、オリーブオイル、塩、コショウ
【材料】カルボナーラ
ベーコン、パルメザンチーズ、卵、パスタ、白ワイン、オリーブオイル、塩、コショウ
エビ、イカ、アサリ、サーモン、タラなど海鮮たっぷりのトマトスープ。材料聞いただけでもうまそうでしょ。
〆は残ったスープにごはんを入れて更にとろけるチーズをのっけてリゾットに。
奥に見えるのはおなじみのカルボナーラ。おろしたてのパルメザンチーズで作るのがやっぱり最高にうまい。そして作り方は、全卵使用&生クリームを使わない落合シェフ流!
【材料】ブイヤベース
エビ、イカ、アサリ、サーモン、タラ、トマト缶、タマネギ、白菜(セロリの代わりに)、パセリ、ニンニク、唐辛子(少々)、白ワイン、オリーブオイル、塩、コショウ
【材料】カルボナーラ
ベーコン、パルメザンチーズ、卵、パスタ、白ワイン、オリーブオイル、塩、コショウ
2011年10月16日日曜日
ROAD TO アンチョビ PART5
※写真クリックで記事を表示
ROAD TO アンチョビ PART5。ということで第二弾をオリーブオイルにつけます。塩漬けにしてから3ヶ月半ほったらかしにしてしまっていたので恐る恐るタッパのふたを開けてみましたが、、、
なかなか見た目はいい感じ。今回はナンプラーもほどよく出てます。第一弾のときは、まったくそんな様子もなかったので、明らかに塩の量が多かったんでしょう(大胆すぎました;)。そして、つけ込むためのオリーブオイルはこれ。小豆島でGETした、井上誠耕園のオリーブオイル(なんと箱入り)を使います。贅沢!
箱の中身はこんな感じ。
塩漬けしたイワシを取り出して、背骨をとってキッチンペーパーで水分をとって、瓶に投入。第一弾はめちゃめちゃ大きな瓶でしたが今回は小さめな瓶にしときました(これで十分)。
あとは、1〜2ヶ月くらい熟成させたらとりあえず完成。第二弾は第一弾のマイワシよりも小ぶりなカタクチイワシをつかったので、市販のものみたいな感じでできあがりそうです。乞うご期待!
▼オリーブオイル 井上誠耕園
2011年10月5日水曜日
ROAD TO アンチョビ PART4 〜自家製アンチョビのパスタ〜
※写真クリックで記事を表示します
ROAD TO アンチョビ PART4、ということで第一弾仕込みの初のお味見です。アンチョビの色はだいぶ赤みがかかってきており、見た目はとてもいい感じ。
第一弾はオリーブオイルではなくグレープシードオイルを使いました(意図的ではありません。素で瓶を間違えましたのですが^^;)。これが影響したのか、試食してみた感じは、かなりさらりとした仕上がりになっていました。
アンチョビをフライパンに入れて熱しているところです。アンチョビ自体がぼろぼろになるほどではなかったので、もっと熟成が必要なのかもしれません。味は完全にアンチョビなのですが、もう少し風味あってもいいかなとも思いました。熟成が進むともう少しアンチョビの風味がでてくるのかな?それとも塩漬けの期間が長過ぎたのかな?
自家製アンチョビを使って、キャベツとアンチョビのパスタを作りました。普通においしかったです。アンチョビについては、熟成を継続してまた様子を見てみようと思います。
【材料】
自家製アンチョビ、キャベツ、唐辛子、にんにく、パセリ、パスタ、塩、コショウ、オリーブオイル
ROAD TO アンチョビ PART4、ということで第一弾仕込みの初のお味見です。アンチョビの色はだいぶ赤みがかかってきており、見た目はとてもいい感じ。
第一弾はオリーブオイルではなくグレープシードオイルを使いました(意図的ではありません。素で瓶を間違えましたのですが^^;)。これが影響したのか、試食してみた感じは、かなりさらりとした仕上がりになっていました。
アンチョビをフライパンに入れて熱しているところです。アンチョビ自体がぼろぼろになるほどではなかったので、もっと熟成が必要なのかもしれません。味は完全にアンチョビなのですが、もう少し風味あってもいいかなとも思いました。熟成が進むともう少しアンチョビの風味がでてくるのかな?それとも塩漬けの期間が長過ぎたのかな?
自家製アンチョビを使って、キャベツとアンチョビのパスタを作りました。普通においしかったです。アンチョビについては、熟成を継続してまた様子を見てみようと思います。
【材料】
自家製アンチョビ、キャベツ、唐辛子、にんにく、パセリ、パスタ、塩、コショウ、オリーブオイル
2011年9月17日土曜日
贅沢クリームパスタ
今回は贅沢クリームパスタ。
なんで贅沢かというと、具がいっぱいになったから!
ベーコン、エビ、しめじ、タマネギなどが盛りだくさん。こんだけ具だくさんだとそれなりにうまい。あまり成功したためしがないクリームパスタだったけど、今回はバター、小麦粉、牛乳でベースを作ったのが功を奏したようで、今までで一番出来がよかった^^V
さらにパスタは小豆島で買った『手作りパスタ 小豆島 プレーン』だ!
いつも使うものよりやや細いが、素麺ほど細いわけではない。ゆで時間は2分半とかなり短い。パスタなんだけどラーメンに近い食感で腰も結構ある。
【材料】
えび、ベーコン、タマネギ、しめじ、牛乳、小麦粉、バター、小豆島パスタ、ニンニク、塩、コショウ
なんで贅沢かというと、具がいっぱいになったから!
ベーコン、エビ、しめじ、タマネギなどが盛りだくさん。こんだけ具だくさんだとそれなりにうまい。あまり成功したためしがないクリームパスタだったけど、今回はバター、小麦粉、牛乳でベースを作ったのが功を奏したようで、今までで一番出来がよかった^^V
さらにパスタは小豆島で買った『手作りパスタ 小豆島 プレーン』だ!
いつも使うものよりやや細いが、素麺ほど細いわけではない。ゆで時間は2分半とかなり短い。パスタなんだけどラーメンに近い食感で腰も結構ある。
【材料】
えび、ベーコン、タマネギ、しめじ、牛乳、小麦粉、バター、小豆島パスタ、ニンニク、塩、コショウ
2011年8月28日日曜日
鮎祭り
毎年恒例の吉和鮎祭り(※1)。写真はとれたての鮎。とっても綺麗でしょ。
今回も例年通り、いつも山でお世話になってる山の達人の方々の漁に混ぜてもらいます。
いつもお世話になっております! m(_ _)m
今年は8/27が鮎の建網漁の解禁日でした。建網で鮎をとるには次のスリーステップで行います。
- 川幅いっぱいに網をはる(職人技)
- 数人で川をバシャバシャ歩いて隠れている鮎を網に追い込む(素人でも可)
- 網に絡まった鮎を手で外す(素人でも可)
ステップ1は職人技なので、いつもお世話になっている山の達人の方々に。我々素人チームは総勢約10名でステップ2と3を実施します。
まずは、漁解禁の時間になったら川上へ移動します。そして川下へ向かってバシャバシャと歩いていきます。川下へたどり着いたら、今度は川下から川上へバシャバシャ、、、石がゴロゴロしている足場の悪い川の中を、がんばってバシャバシャ歩きます。これだけでもかなりの重労働です。でも川の水は冷たくてとても気持ち良かったです。
鮎をがんばって網から外してる様子です。当然のごとく真っ暗なので、懐中電灯やヘッドライトを駆使して網にかかってる鮎を探して、網に絡まってる鮎を水中で外します。これがなかなか外れないので、慣れるまでは非常に苦労します。今回の祭りの成果です!天然の鮎がこんなにたくさんとれました!天然ってほんとすばらしい!
ものすごく立派なサイズのものもありましたが、鮎は少し小ぶりのものがおいしいです。小ぶりの鮎をチョイスして炭火の上にのっけます。
いい感じで焼けました。焼けたら『たで酢』に付けて食べます。この『たで酢』がまたすばらしくおいしい。あまりにおいしいので食べてる最中に『うまいわー、鮎の塩焼きにはやっぱりたで酢だわー』を皆で連呼してしまいます(笑)。
- たで酢 -
とれたての鮎をBBQしながらの宴会は最高。むちゃくちゃ贅沢です。毎年こうやって楽しめるのもいつもお世話になってる山の達人の方々のおかげです。今回もありがとうございました!次回もまたよろしくお願いしまーす!
【注意】
※1 祭りといっても正式な祭りではありません。仲間内での呼び名です^^
2011年7月31日日曜日
絶品和風ペペロンチーノ
今回は和風ペペロンチーノ。和風の決め手は『金両のだし醤油』。
いつもどおりにペペロンチーノを作って、最後にサッと醤油をひとまわし。これだけで激ウマでした。写真にはないですが『もろみ』を少しまぜて食べると、これがまたうまかった。一風変わった和風パスタに仕上がります。
いつもどおりにペペロンチーノを作って、最後にサッと醤油をひとまわし。これだけで激ウマでした。写真にはないですが『もろみ』を少しまぜて食べると、これがまたうまかった。一風変わった和風パスタに仕上がります。
[材料]
金両だし醤油、ベーコン、ネギ、ニンニク、鷹の爪、オリーブオイル、白ワイン
▼金両醤油
2011年7月25日月曜日
続・家庭菜園始めました
続・家庭菜園始めましたということで新メンバーを紹介します。
バジルです。イタリアンにはかかせないハーブのひとつです。生バジルはちぎってトマトと一緒に食べるととてもおいしいです。ちょっと前にパセリも鉢ごと買ってきて置いておいたのですが、猛暑でやられてしまいました。小さいほうは成長を楽しみながら、大きいほうはちぎってさっさと食べようと思います。
こちらは食べ物ではないですが、フウランという植物です。ラン科の一種です。夕方になるとほのかな甘い香りを出します。部屋にちょこんと置いておくとフワッと良い香りがします。
これは、オリーブの苗木です。オリーブは幸せの木とも言われるそうです。まれに、ハート型の葉をつけることがあるそうです。実をつけようとすると他の種類もいっしょに置いておかないといけないですが、うちでは鑑賞用目的なので一種類のみ。買ってきたばかりなので早くおおきな鉢に植え替えないといけません。大きく育ってくれることを期待してます。
バジルです。イタリアンにはかかせないハーブのひとつです。生バジルはちぎってトマトと一緒に食べるととてもおいしいです。ちょっと前にパセリも鉢ごと買ってきて置いておいたのですが、猛暑でやられてしまいました。小さいほうは成長を楽しみながら、大きいほうはちぎってさっさと食べようと思います。
こちらは食べ物ではないですが、フウランという植物です。ラン科の一種です。夕方になるとほのかな甘い香りを出します。部屋にちょこんと置いておくとフワッと良い香りがします。
これは、オリーブの苗木です。オリーブは幸せの木とも言われるそうです。まれに、ハート型の葉をつけることがあるそうです。実をつけようとすると他の種類もいっしょに置いておかないといけないですが、うちでは鑑賞用目的なので一種類のみ。買ってきたばかりなので早くおおきな鉢に植え替えないといけません。大きく育ってくれることを期待してます。
2011年6月30日木曜日
ROAD TO アンチョビ PART3
ROAD TO アンチョビ PART3ということでアンチョビのその後の様子です。
写真ではわかりにくいですが、少し赤みが出てきました。赤くなると熟成が進んでいるらしいです。
そろそろ一度味見をしてみようと思います。
さて、小イワシが手に入ったので第二弾の仕込みをしました。
仕込みをしながら、もう少し大きかったほうがよかったのかと思いましたが、やり始めたので後には引けません。気にせず続行です(魚がとても小さかったので大変でした)
今回は、わた(内蔵)だけとって背骨は残してみました。塩づけ終了後に背骨はむしり取る予定です。塩の量も前回に比べてかなり少なめにしてみました。
これでまた1ヶ月ほど寝かせます。それでは1ヶ月後をおたのしみに。
写真ではわかりにくいですが、少し赤みが出てきました。赤くなると熟成が進んでいるらしいです。
そろそろ一度味見をしてみようと思います。
さて、小イワシが手に入ったので第二弾の仕込みをしました。
仕込みをしながら、もう少し大きかったほうがよかったのかと思いましたが、やり始めたので後には引けません。気にせず続行です(魚がとても小さかったので大変でした)
今回は、わた(内蔵)だけとって背骨は残してみました。塩づけ終了後に背骨はむしり取る予定です。塩の量も前回に比べてかなり少なめにしてみました。
これでまた1ヶ月ほど寝かせます。それでは1ヶ月後をおたのしみに。
登録:
投稿 (Atom)














